プロミスの場合
4月 4th, 2013 by pedicon2010.org最近のカードローンを見てみますと消費者金融会社は勿論のことですが、メガバンクのカードローンまでもが即日融資を強調しています。
つまり、個人向けの無担保カードローンを取り扱っている殆どの業者は、30分で審査が終わることを強調していることになります。
これではどこの業者でも同じ、ということにもなってしまいます。
しかし、よく見てみると30分で審査が終わる場合がありますとか、最短で30分などという表現が見えます。
逆に言えば申込者の何割の人が30分で審査が終了しているのかが解れば非常に参考になりますが、その様なことはどこの業者も教えてくれません。
また、業者にとっても過去の申込者の平均的な所要時間は解りますが、カードローンの審査はケース・バイ・ケースですから過去の事例が当てはまるとは限りません。
そこで、ネットの消費者金融会社のランキングサイトにログインしてみますと、審査から融資実行までのスピードではプロミスの右に出る業者は無いという口コミが目立ちます。
殆どの情報が実際に本人がキャッシングした経験で言っている情報ですので、具体性と信憑性はある様です。
その中のプロミスの口コミ情報を見てみますと、ホームページからログインする自動審査で最短1秒回答や借入シミュレーションの早さが話題になっています。
また、プロミスの場合は審査が終了してから、融資が実行されるスピードが早いとう口コミが目立ちます。
特に、振込みから顧客の銀行口座に資金が着金するまでの時間が、平日の場合は10分以内という早さが評判になっています。
利用者の目線で言えば消費者金融会社にキャッシングの申し込みをして待たされる時間は通常よりも長く感じるものですから、業者側は他の無駄なサービスにコストを掛けるよりも審査のスピードと振込手続のスピードアップにコストを掛けると良いのではないでしょうか。